🗐 はころぐ(おすかい)

Skyでの出来事や脳直二次創作を不親切仕様で転がしています

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はしゃぐ勢と寒さに勝てない勢
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そしてまれに冒険家の勢いに負ける案内人
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Teen
つまりぽんぽんする若者isティーン……
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なお、hair tussleを直訳すると「髪の毛のもつれ」になるので、
「頭ぽんぽん」というかは「髪くしゃくしゃ」をしているのかもしれない

そして訴えかける親の「楽しそう」はpleafulが訳で事故っている……
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―――青い鳥たちが、あなたに急接近する。
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なお、わりと近くに増援候補がいる模様
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誰との判定だったんだろうか
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今回のゲスト
ご尊顔がまぶしい2枚羽の……どちら様ですかね?
(よく見ると箱宅のほしのこよりは大きかったな)
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ホームに来たら光らなくなっていた
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星月夜の再訪団で一番わけがわからない動きしてたのはやっぱりこれだなあというもの

突然の歌舞伎
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プレイヤーの好みとキャラの好みが別であるせいで箱が気に入ったアイテムにキャラが難色を示す事例が発生している(n度目)
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他の面子からも何かしら言われる気配を察知!
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この後提督の所に相談しに行った
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「はこさん、青い鳥なんですぐXになってしまうん」
「原作はXというSNSが生まれるよりずっと昔のはずなんだけどなあ!
 なんならTwitterも無いぞ!」
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重なる音色の季節の終わり際のおはなし。
箱のとこではこうなっていました、というだけのものです。


「そうですね、もし、あなたさえ良ければですが」

音色の案内人が、星の子どもに提案したのは、
子ども自身も舞台に立ってほしいという、彼の願いであった。

「でも、それなら、少し服装を考えておく必要があるかも……」

今の星の子どもの格好は、どう見ても外で遊んできたばかり。
舞台に立つ、というのならば、それなりに整える必要はありそうだった。
しかし、この子ども自身に考えろというのも、難しいものなのでは。
二人の精霊が顔を見合わせ、頭を抱えていたその時。

「オレに任せろ!」

おおよそホールの中で響かせるようなボリュームではない大声。
星の子どもを含めた全員が声のする方を見れば、
謎に格好をつけたポーズで立っていたのは、お洒落の案内人であった。

「コンサートの雰囲気にふさわしいコーデを考えるんだろう。
 ならば、着飾ることのセンスに自信がある者に頼ればいいのさ」

指先で、自慢のサングラスをくいと持ち上げ、自信ありげに視線を送る。
言っていることはもっともなのだが、なにぶん、今のこの空気である。
雰囲気をぶち壊してきた張本人の提案を、即座に信頼してもいいものだろうか。

「大丈夫だとも、コンセプトはしっかり守った上で、この子らしさを成立させる」

信じていいのか。
そんな顔をされているにも関わらず、自信満々なお洒落の案内人。
子どもは頼もしそうに見上げているが。
差し出した手を取り連れて行かれる後姿を、彼らは不安とともに見送って。

「おお……」

「どうだろう」

改めて連れてこられた時の姿を見て、疑ったことを、少しばかり恥じた。

「昇る日、夜明けのイメージをしたんだ」

月も星も廃さずに包み込む空だ、とお洒落の案内人は胸を張った。
言われてみれば朝日とも夕日とも取れる橙色と、波を思わせる柄のケープ。
頭上のアクセサリが空に輝くものをイメージしたのだろう。
ありのままの子どもの髪型と仮面が、浮くこともなく調和している。
これなら、共に音を奏でる舞台に上がった際の違和感も、少なくなるはずだ。

「さあ、これで、いつでも開演できるな」

満足気に頷くお洒落の案内人。

「誰か呼びたい観客がいるなら、声をかけてきてもいいと思うぞ。
 まさか、観客がいないコンサートを始めるつもりじゃあないだろう?」

「!」

音色の案内人とチェリストが顔を合わせる。
呼びたい人。
二人の中には、それは明確に存在しているもので。

「お願いしても、いいですか?」

「いいよ!」

その願いに、二つ返事で承諾する、星の子ども。
幕開けと、彼らの心の中の夜が明ける瞬間は、もうすぐ訪れようとしていた。
蓋を閉める
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なんでこんな所にいるの?
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ほしのこに対しての大人たちの挙動を観察してるけど、
星の収集家の「しめしめ」(レベル1)じゃなくて、
忘れっぽい劇作家の「うわー!」(レベル1)なのは、
ちょっと紛らわしいな……と思うなどした
(手の動きが似てる、と感じてしまうだけ)
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・ほしのこが声をかけた時のエモート
*手招く支配者 敬礼
*ご満悦のうぬぼれ屋 怒る
*体をほぐす点燈夫 感謝
*うなだれる戦士 敬礼
*くしゃみする地理学者 含み笑い
*星の収集家 敬礼
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こうやって形にされると、改めて、
「オーシャンケープのあの背中の模様は波モチーフなんだな」
という理解がなされる
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手招く支配者さんの玉座や、
くしゃみする地理学者さんの積まれた本とかは、
まだ微笑ましいんだけどさ。
闇に蝕まれた自分をそのエモートで見せてくるのは、
だいぶ高度な自虐だと思うよ……

(星の子どもが来た時の向きによって変わるとは言えさあ)
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アンコールの振り返りイベントによる転生では、
星の子どもが星月夜の砂漠に戻らない(箱の場合旧ホームだった)ので、
あれは「始めてクリアした時の特殊エンディング」だった、
と思った方がいいのかもしれない。

メタな言い方をしてしまうのなら、
イベントエリアが重なってしまったから、かもしれない。
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当時よりは気持ちに余裕があったというのもあり、
あの時言われた事の答え合わせは、ようやく叶った。

王子さまはここにいたんだ。

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(原罪にて。
 王子さまが絡まない時には、ここに光を渡す存在はいない)


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蓋を閉める

通常時に存在するものはいつも通り。
(このスクショで光を渡す前の状態の存在が王子さま)
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この場所(王子さまのそば)から見ると、
バラに手を差し出しているように捉える事もできるね、
くらいのアトモスフィア
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出迎えに来た大人たち


記号的な意図は特にないです。
自分の居場所に来てほしいから自分の居場所に連れていく、
協調性より個人戦になっている部分にじわっています。



手招く支配者
「星の子どもよ、此度はわしが自ら迎えにきてやったぞ。
 さあ、遠慮はいらぬ。もっと近くに来なさい。
 わしが満足する時間を過ごせたなら、
 その時は、他の所に行くことを許してやれる。
 どうだ、わしは無茶な命令をしない、寛大な支配者だろう?」

ご満悦のうぬぼれ屋
「なあ、聞いてくれよ、おれの天使。
 天使たちを真っ先に迎え入れるにふさわしい場所なんて、
 このおれが居るここ以外、ありえないと思わないか!
 ……え? バラさんの、いるところ?
 星月夜で最初に目にしたのは、バラだった、から?
 なるほど、バラなら用意してある! つまりここだな!」

体をほぐす点燈夫
「今回の再訪団の一員として行動すること。
 ……そうしてくれ、という命令があったから、
 今は、それに従っているところだよ。
 これは、星の子どもが一緒に来てくれないと、
 実行したと証明ができない仕事なんだ。
 そういう意味でも、足を運んでもらえると、とても助かるよ」

うなだれる戦士
「どうしてなのかは、よくわからないが。
 ……君が来てくれると、その時、その間は、
 あの真っ黒水に溺れていようと思わなくなるんだ。
 何もかもが恥ずかしくなる呪いから解き放たれるんだよ。
 不思議なこと、なんだ。だから、その……
 君さえよかったら、また、会いに来てはくれないか」

くしゃみする地理学者
「星の子どもの方からも、興味を持ってこちらに来てくれ。
 一度はこちらから足を運んだんだ、余程のことだぞ。
 話せることなら、おおいにあるはずだ。
 あれから、相当に時間が経っているわけだからな。
 話の種が尽き果てるまで、存分に聞いて書き留めてあげよう。
 そのためには、どうすればいいか。
 ……もう、わかっているな?」

星の収集家
「直接礼を言いたいんだ、足を運んでほしいね。
 珍しく興味を惹かれる対象が増えたんだよ、
 星の子ども、君のおかげだ。
 ……可能ならお土産があると嬉しいね。
 君たち、最近は、金平糖のような形の物を……
 精錬? しているらしいじゃないか。
 ちょっと見せてほしいんだ。そう、一個でいいから」蓋を閉める
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普段は落ち着いているみんなのブレーキしっかり者。
叱りはするが、傷付けたくはないので、加減に悩む一面もある。


「もっと自分の体も命も大切にしろ馬鹿者」
「突然どうした。おだてた所で溜息しか出んぞ」
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概念(仮)


煙草ではなく枝です。楊枝的なやつ。
前髪の下がどうなっているかは当分(あるいは永遠に)秘密。
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戒める墓守


🌿 感情制限のために小枝をかじっている
🪦 見送られる側になりたくない気持ちがある
✂️「前髪どけたらイケメンなのに」と言われた
💣 怒ると怖いのなら始めから怒らせないでほしい
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ヒナの不定期観測

今はチューリップ
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スクショだと立ち姿の影響でせっかくの模様が見えなくなる
(当人はいろんな角度から見てもらえるから問題は無いらしい)
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今回のマスクではなくいつものサングラススタイルにするとこうらしい
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■はこのひと 心の絶叫

何が出てこようが許せるか、
なにも無かったことにできる人だけ楽しんでください、
無理ならいくらでも逃げていいから!!!!!!!

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最終更新日時:
2026年3月31日(火) 23時00分31秒〔3日前〕