🗐 はころぐ(おすかい)

Skyでの出来事や脳直二次創作を不親切仕様で転がしています

カテゴリ「脳直二次」に属する投稿67件]2ページ目)

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*おおっと* ほしのこどもたちがいる
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よりによってこのタイミングである
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笛を吹きながら世界の果て(天空)を目指し夕日を裏切っていく仮面の男スタイル(仮)
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謎の余裕
(発生イベント量と時間の差が、ね)

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※後でお宝もちゃんとみつけました
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見てるしかできないのがもどかしくなるタイプの
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秒でシーン出てきた……直近のイベントだったからってのもあるけど……
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聞かれても困る byならいの案内人
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光の語り部と快活な誘導手に対する想定外の流れ弾。

友達を取られたような気持ちになったとかそういうアレ。
子ども(というかヒナ)も特に何か考えてるわけでない。

内容は健全ですが、見る人によってはCPぽいかもしれない。
とくにそういう意図は無いです。

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バレンタインということなのでざっくり反応集
これは箱宅の子どもたちからあげる版
(エレメントのハートだとでも思っといてください)

現状での見た目一覧
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ヒナ
「はい!」
(いつものlike)

竜添
「はいこれ。
 ……日頃の感謝の分よ」
(どこまでも義理)

海焦
「いつもありがとう」
(やっぱりlike)

パリピ
「ハートにする? オレにする?
 それとも……ぜ・ん・ぶ?」
(どんな返事をしてもハートは飛んでくるぞ)

サクラメ
「心ばかりのものではありますが」
(大体likeだとは思われる)

ソヴァール
「なんだよ、欲しいんだったら言えばやるっての」
(自発の好意ではないにせよねだればくれる)

光見
「これ、お気持ち」
(きみを嫌ってはいないんだ、みたいなニュアンス)
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※この脳直はフィクションです
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スノードームを海中に設置するようなこともまず無いもんな
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ヒナを引き止められなかった慈愛の戦士さんのおはなし



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豆本になる予定のうちの一品。
何も手を付けてないわけではないのよ、という程度の開示
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SKY48
(投票やポジション争いとかそういうのにはシラネする方向)
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色とりどりのバリエーションも増えてきたことですしね
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忘却ではなく勘違い




奏の音楽堂で、椅子に座り、ぼんやりと考え事をしていた劇作家。
そんな彼を、表現者たちの案内人の一声が現実に引き戻した。

「劇作家、君が次の再訪する精霊として決定したそうだ。
 いいかい、くれぐれも日程を忘れるんじゃないぞ」

「おや。お知らせありがとうございます団長。
 ふふふ、子どもたちから好かれるというのも、
 なかなかどうして、悪くないものですね」

ニコニコしながら劇作家は席から立つ。
そうと決まったら、持って行く物の準備をしておかねばならない。
リュックに詰めておく物は、何があっただろうか?

「あ、忘れ物の類には気を付けなよ、劇作家。
 他所でもやったのいるっぽいからさ、君なら殊更しっかり釘刺さないと」

「はいはい、気を付けますよ」

作業場から顔を出した舞台美術家が、チクリと一言刺してきた。
忘れっぽいという、自分の性質自体には自覚がある。
自分以外の精霊もした失敗であるのならば、自分が同じ事をしでかしたら、
何を言われるかについても、ある程度は察しがついてしまう。

「しかしまあ……
 予想外だったのは、ラストが劇作家だったってとこだなあ」

「ホントホント。踊り手が行くのめっちゃ渋ってたのにね」

楽器の調整が終わったのか、音楽家が会話に挟まってきた。
その会話に、ふと疑問が浮かび上がる。

「え? 私が、この季節最後の初再訪?
 やだなあ、何言ってるんですか。
 この中じゃあ、私が最初に彼等のホームに行ったし、
 なんなら昨年には、二度目の機会もあったばかりですよ?」

思い出されるのは、かつての音楽の日々。
何も問題なく、とはいかなかったけれども、楽しかった、あの日々の記憶。
自分の中のそれらが、噓や偽りなんかであるはずなど……

「あの……劇作家さん……
 大、変……申し上げ、にくい、の、です、が……」

「はい?」

忘れるどころか記憶の改竄が起きていた? いやまさか。
そんな不安に襲われたところで、とても小さな、凄く申し訳なさそうな、
踊り手の声が、かろうじて、劇作家の耳に拾われた。

「かつての、音楽の日々の件は、あくまで……
 あなたの『奏の音楽堂の案内人』としてのお役目であって……
 本来の『忘れっぽい劇作家』としての再訪とは……
 扱われて、いない、ん、です……」

「えっ」

言われてみれば、その通り。
自分があの日々に果たした役割は、個人とはまた、違う顔。
公私で言うなら公の方。
つまり、季節の精霊としての再訪は、していなかったわけで。

「……あ」

そういう捉え方をするのであれば、
確かに、まだ『個人では』会いに行っていなかった。
初めてというカウントにされるのも、もっともな話であった。

「あー……!」

「あぁ……」

理解が、できてしまった。
頭を抱える劇作家。
やっぱりそうだったか、と項垂れる踊り手。

「……団長が無言で胃薬飲んでる」

「踊り手のほほえましいお土産話聞いた後にコレだからだとは思うよ」

無事に、やり遂げなくては。
劇作家は、自分なりに決意を固めた。

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覚えた単語早速使いたがるマン参上
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染料を集めている最中にマンタに攫って行かれる星の子すずめ
(エンドカードみたいなアレ)
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星の子すずめの心はひとつ
生きのびたい 生きのびたい
胸に刻むは救済ダマシイ
生まれてこのかたひょろ飛行

外は硬く中身は柔らかい
「壁に当たったー!」(楽器のように澄んだSE)
三日に一度 マンタにさらわれる(大鳴き)

星の子すずめ 星の子すずめ
他のツイズイを 許さぬピュアさ

指先でつつかれたら 蝶々が集う
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飛べる! 泳げる! 火を耐える!
DX雪のこども、聖なる雪の日々にて絶賛おためし中!
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ブレーキ役がおらんかったよ

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泳いでる最中に外れちゃったんでないですかね。たぶんね。
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意外と謎に包まれっぱなしのポジション

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これから発展したやつですね
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>>67

■はこのひと 心の絶叫

何が出てこようが許せるか、
なにも無かったことにできる人だけ楽しんでください、
無理ならいくらでも逃げていいから!!!!!!!

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2026年3月31日(火) 23時00分31秒〔5日前〕