🗐 はころぐ(ざっくばらん)

(偏って増えてきたらそれは分けるつもりの範囲)

No.78, No.77, No.76, No.75, No.74, No.73, No.727件]

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自分のアバターとして生み出した存在が、
ふとした時に、自分の取りたい選択と違う意思を示す事がある。
「キャラが勝手に動き出す」というやつの一種だけど、
そのタイプのキャラも、箱宅にはそれなりにいる。

最近だと、ポケモン剣盾の主人公(ガランデ)とかが、そのタイプ。
チャンピオンになった後でもカレーの求道者として邁進した結果、
チャンピオンやめてカレー屋になるとか言い出した。なにそれ。
店の資金はチャンピオンやってる間に稼ぐというあたり、
完全な無鉄砲でもないのはなんというか、強か。

バトルから完全に身を引くわけでもない、とも言っていたし、
気紛れに誘導ミサイルが飛んでくるいちトレーナーとして、
ある日突然元ガラルチャンピオンがどこかのジムに乗り込んでくる未来もありえる?
……こいつチャンピオンじゃなくてジムリーダーにして、
どっかの街に括り付けといた方がよかったんでねえの?

箱はそう思います(もうif処理としないとどうにもならん)
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トープ。
箱がポケモンのオリジナルトレーナーとして一番最初に考えたキャラ。

トープ洞窟とかいうのがスリープで実装された時は、
ようわからん気持ちになっていました。
キャラ名じゃなくてエリア名で被るとか思わないし狙わないよ。

それはさておき。

研究員の両親の子で、確かに愛されてはいたけれど、
関われる時間はそれほど多くはなく。
その両親が、ある年の誕生日に、プレゼントとして与えてくれた、
ポリゴンが相棒ポジション、というキャラでした。
バトル前の表示は「けんきゅういんのこ」になるのかな。

時間が経って、トープは成長して、
それでも「ツルツルするのはなんだか違う気がする」らしく、
進化してはいないけど強くはなっているポリゴンが未だに相棒。
今後、変化はするかもしれないし、しないかもしれない。

他の手持ちが出るのであれば、
ゲームコーナーで入手できた他のポケモンかなあ……
と思っていた(一見すると統一感は無いな)
箱が遊んだのは赤の方なのでそっちのメンツで。 

……つまり、ケーシィ・ニドリーナ・ミニリュウ・ピッピ・ストライク……?
うん。統一感なんて無かった。

統一感は無いけど、コンセプトはある、みたいな感じか。
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隕石フレグランス【CHANCE】浄化スプレー

少し前に好奇心でポチりました 後悔はしていない
(今見たらsoldになってた)
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時折「この話をどこで喋ればいいのかわからない」状態になる、という病を発症しているけれど、
「ここ(自サイト)で喋ればいいんだよ」と考えられるようになったことが、少なからず自分の安定に貢献している。
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>>73
世界の全てを憎んだ、ひとりの魔術師がいた。
己の故郷、国、のみならず、世界そのもの、この星さえも、
全て壊れて、消えてしまえと。
そう、願ってしまった。

しかし、彼は気が付いていなかった。
彼が修めた魔術には、そんなものは記されていなかった。
そう言ってしまえばそれまでの、とてもとても、些細な事柄。
憎しみで曇ったその目に、留まる物ではなかったのかもしれない、が。

この星は、己を護るための『抑止力』を持っている。
滅びの願いに抗うために、救いの願いを託す存在を喚ぶ力がある。

滅びを招くため喚び出された存在に自身を貪り食われながら、
彼の目に映った、最期の光景は……
空に輝き尾を描く、一筋の、小さな流れ星。

救済の光が届くより早く。
手を伸ばすことなど叶うはずもなく。
ああ、どうして今際の際に、天など見上げてしまったのだろう。
己の甘さと愚かさと、あまりの無力さを思い知らされながら、
その意識は蝕まれ、ゆっくりと、闇に閉ざされていった。
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闇と星

おすかいとえふごの軽率なクロスオーバー。
滅びの願いを持って召喚された暗黒竜と、
それに対するカウンター的に引っ張られて来てしまった、
使命を果たした直後の星の子ども。

戦う術を持たないほしのことコミュニケーションを取りながら、
ほしのこを元の世界に返す術を探し、暗黒竜もなんとかしよう。

サーヴァントの力であれば、一時的に暗黒竜を退けることもできるが、
どうやら、話はそれだけでは済まないようだ。
特異点を探索して、散らばってしまった光を集めよう。
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クリスマストンチキ

芋煮会を守りきる事ができなければ、人理は崩壊するんだよ!
な、なんだってー!!
だいたいそんな感じ。

実際は、秋であるにもかかわらず冬将軍がやってきてしまい、
秋の豊穣を全て奪って冬の物にする、と宣言をしてしまった事が原因。
暴れん坊将軍ならぬ、慌てん坊冬将軍である。

それはともかく、秋という季節が冬になるのみならず、
他の季節も全て冬にされてしまいかねないため、
冬将軍……ジェド・マロースを食い止め、諭さねばならない。
全力で芋煮の具材を集め、冬将軍の胃袋を掴みとれ!

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